マックスブログ塾 東京 

昨日は マックスブログ塾 in TOKYO でした。
新規3名再受講3名って相変わらずの少なさでした。

個人的には満足してますからね♬
人には共感されるポイントがあってそれは人それぞれです。同じ投稿をしても多くの人を感動させる人もいれば、笑わせる人もいるし、もしかしたら反感を買う人もいるかもしれません。
人それぞれ共感するポイントは違う。

これは正しいです。 だからその人にあった投稿をする。
例えば、ジョーさん 江口武志さん
スクリーンショット 2017-09-29 11.49.1046歳くらいかな 見た目は若いけどそこそこおっさんの江口さん
江口さんは典型的な保守的な人

・人に嫌われたくない。
・でも人に好かれたい。
・失敗はしたくない
・目立ちたい

江口さんはこんな人です。

でも、僕も同じです。嫌われたくないし、好かれたい。 失敗はしたくない。
みんなもそうですよね。

だから発信がおとなしくなってしまいます。いわゆるフツーな投稿です。でも年齢的にはそのくらいでいいんですけどね(笑)

簡単に読まれる記事を書くには失敗体験を書くこと。
親からの影響や子供の頃の自分を書くこと(過去を書く)
なぜ今の仕事をしているか?を書くこと。

とりあえずこの3つを書けば誰かは読んでくれます。 理由は聞いたことない話だから。
絶対に誰かの経験と同じことはありえないはずです。

好きなことを書く、仕事のことを書いてばかりの人は過去も書いてくださいね♬
僕もたまに書いてますよ。

・幼少時代
・小学生時代
・中学、高校時代そして大学時代

それぞれ熱中したことを書くととってもいいです。 ただし、無意味な生活をしてきた人もいるかもしれない。学生時代ギャンブルばかりした人(笑)とかね。
それも価値だと思うので誰かには響きます。多分…

 

発信に対して、難しいことを考えない

発信することにあたり、難しいことを考えてはいけない。いいねがつくかな?誰か呼んでくれるかな? そんなことを考えている人ほど、人の投稿は読んでいません。
書くことに一生懸命になっています。 自分が人の投稿読まないのに誰かが自分の投稿を読んでくれるなんて考える方が傲慢です。

人の投稿を読んでくれている人、その方の発信は読まれます。
でも、読んでますよ! 的な投稿をしている人は読まれないから注意してね、

ちなみに僕は「全然読んでいません」と言っています。実際読めない時もある。
※読むように努力はしてますよ(笑)

そんなことを気にするのはもう少し後です。
しっかり発信できるうようになってから。

まだまだこれからですよー 僕もね。

マックスブログ塾 東京

今回は言いたいことが言えたので僕は大満足です。
塚本さん!! 頑張ろうね! 油田さんのところで頑張って、金子いく子さんのメイク塾に通ってね!

では東京の皆様 また来年♬ お会いしましょう♬


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壁下 陽一
大阪府羽曳野市にある工場付き店舗と阿倍野区にある直営店の2店舗経営する(有)クリーニングビー代表取締役です。  店舗運営に加えて宅配クリーニングにも力を入れる。洋服のクリーニングだけではなく、洋服のメンテナンス方法を分かり易くブログで紹介しています。 たまにブログやFacebookの使い方講座などの講演活動も行っています。