ブログを書くからには責任を持とう それがブログを書く楽しさです。

こんばんは カベシタです。 今日から本格的にお仕事が始まったのでブログを書くのがこの時間… ブログを書くには責任を持とう ということを書きますね。
僕がブログを書く理由は【多くの方に観てもらえる】というのが一番です。チラシやDMを創ってもうちのお店のエリアの方は観てもらえるけど、それ以外の方は観れません。ブログならより多くの方に読んで頂けます。 だからアクセスやイイネが貰えると本当に嬉しい。
『どれだけイイネが貰えるか?』もブログを書く為の大事なモティベーション 反応と同じように僕のモティベーションの一つに【ブログを書く責任】があります。

ブログを書くことには必ず責任が伴う

僕のブログを書くモティベーションが『責任を伴う点』ブログを書くからには自分の意見を書きたいですし、書かないといけないと思っています。
責任を持たないただの引用したブログなら書かなくていいと思っています。
新聞には載ることは無いけど、僕の意見をブログに書くことによりたくさんの方に読んで頂くことは、大変喜ばしいこと。
例えば ZARAやH&Mを購入するにはそれなりに勇気が必要 過去の僕の記事
ファストフッションについてクリーニング屋の目線で書きました。記事を読んでもらうと分かりますがファストファッションについて書いています。賞賛しない文章です。この記事を書いたとき同業者から『あんなこと書いて大丈夫?』と言われました。でも僕はクリーニング屋として、ファストファッションの製品価値は無い!と言わないといけないと思っています。
※ユニクロは別です。高品質です。

ブログを書くには責任が伴う

逆に、責任が取れない記事は書くことをオススメしません。例えば僕なら家庭での染み抜き方法などはあまりお伝えしません。熱湯洗濯までです。これを超えるような染み抜きはヤケドの恐れや、洋服の生地に負担を与える可能性があるのでお伝えしません。
それはクリーニングのプロとしての立場があるからです。
読み手の方の100%安全がないと書けない! というのが僕の考え。
これはブログを書いている方のほとんどがこの考えを持っていると思います。
無責任なブログは書いてはいけない。 とね。
※僕書いてるよね(笑) でも、クリーニングでは書かないですよー

でも、この責任がないとブログは面白くならない。本業としてのブログ、プロとしてのブログを書くようにしたいと思った2017年


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壁下 陽一
大阪府羽曳野市にある工場付き店舗と阿倍野区にある直営店の2店舗経営する(有)クリーニングビー代表取締役 また宅配クリーニングにも力を入れる。洋服のクリーニングだけではなく、洋服のメンテナンス方法を分かり易くブログで紹介しています。たまにブログやFacebookの使い方講座などの講演活動も行っています。