イイネの数を気にするな! なんて一部の圧倒的な人だけよ。僕たちは気にしましょうね!!

こんにちは カベシタです。 先日ツイート見かけてびっくりしたのが、FacebookやTwitterのイイネの数なんて気にしていない。というツイート。 もちろん、間違いではないと思います。でも、この手の問題は『誰が言うか』で問題の性質が変わって来ますよね。

僕自身Facebookのイイネの数は 友達総数の20%を目指しています。 現在友達が1150名くらいなのでイイネが200超えたらいいかな?って思っています。
友達100人なら20イイネ 500人なら100イイネくらい欲しいですよね。

より良い発信することでイイネは増える

Facebookでイイネをもらう為には、『より良い情報を発信すること』だと思っています。1度だけじゃなく、継続的に良い情報を発信すること。だから、イイネの数なんて気にしないなんて僕は言わないし、そうは思わない。いい情報を発信しているかどうかのバロメーターです。もう一つ、イイネをもらう為には『友好的な人間関係をしているかどうか?』も反映されています。どんだけいい情報を提供しても、友達のほとんどが”知り合い”程度のお付き合いならイイネは付きません。人を惹き付ける魅力があるかないか?もこの数字には反映されると思っています。

だから、数だけの友達なんて逆に不要だと思います。だから、マックスブログ塾生には『会うまで友達にならなくていいよ』って伝えています。 ただ単に友達を増やしても意味ないでしょ。どうせイイネくれないし、絡んでくれないです。 だから、僕はこう見ます。

あっ、この人友達5000人近くいるけど、イイネが50くらいなんだ… 
多分、この人はリアルでも友達つきあいとか苦手なんだろうな…

って、見ます。

だって、そうでしょ。そんなに友達多いのに、そんな支持されないなんて他に理由あります??
(※但し、著名な先生方がちょっと違いますよ。僕たち一般人とは違います。)

だから、イイネの数なんて気にしない なんて言ってたらダメです。 最低ライン Facebookでイイネ100くらい もらえるようになりましょう。一度じゃダメです。毎回です。どんな投稿でもイイネが100 これくらい簡単ですからねー

でもね、間違ってはいけないのは、小言を言ったり、悪口を言ったりすること。
誹謗中傷することによって、誹謗中傷が大好きな人が集まって来ます。結果、イイネは増えるし、知らない人からのコメントも増えます。知らない人にシェアされたりね。
そんなのいい記事じゃないですよ。しっかりいい記事書いてシェアされましょうね♪

イイネなんて気にしない って言うのは一部の圧倒的な人だけ

イイネが気にしない って言えるのはほんの一部の人だけですよ。僕からしたらFacebookイイネが500 Twitter 100イイネくらい毎回もらえるようになる人くらいかなー 僕なんてFacebook200イイネ Twitter30イイネ くらいです。 まだまだですよ。マジで

だから、人のお役に立つようなブログ記事を書こうとします。伝える為には短文ではダメなので、出来るだけ長文で。みんなに『いいね』って言ってもらえる投稿をすることに気をつけています。おかげさまで僕の周りにはすごくいい人たちが集まって来ます。 しかもみんな楽しそうです。 実際楽しいみたいです(笑)
そりゃそうですよね。僕が一番楽しんでますから♪

友達なんて少なくてもいいんです。しっかり伝えて、ちゃんと助け合える仲間を持つ。 それが大事。
ちなみに僕のマックスブログ塾はとっても仲が良いです。 もちろん、受講生全員が残っている訳ではありません。残念ながらもう来られない方もいます。
でも仕方ないですよね。僕は今でも来てくれる方を大事にします。 来ない方、会えない方はSNS上で応援しています。
これからは、ある程度ブログ塾に入る人たちも選ぶ時代になりつつあります。 このコミュニティーだけに入りたい人も多くなりつつあるからです。

それも仕方ないですよね。僕一人でやってるし、今いる人を大事にしたいので…

スクリーンショット 2016-07-30 18.18.38

 

今年ドタキャンした人は来れないよ アーメン


The following two tabs change content below.
壁下 陽一
大阪府羽曳野市にある工場付き店舗と阿倍野区にある直営店の2店舗経営する(有)クリーニングビー代表取締役です。  店舗運営に加えて宅配クリーニングにも力を入れる。洋服のクリーニングだけではなく、洋服のメンテナンス方法を分かり易くブログで紹介しています。 たまにブログやFacebookの使い方講座などの講演活動も行っています。